« エアバス操縦思想とFSXの奇妙な符合 | トップページ | 海峡横断計器飛行 »

2013年5月22日 (水)

コックピットサウンド(言い訳ネタ)

 なかなかFSXに取りかかる時間がなく、更新が滞っています。
 いや、新年度に入って授業の駒が増えたのと、自宅のMacも新しくなってやってみたいことが増えたりと、どうもすいません。
 
 で、申し訳程度のネタで申し訳ないとは思いつつ、コックピットサウンドがiTunesストアで販売されているので取りあえずお知らせしておきます。
 iTunesを立ち上げ、iTunesストアに入って、「武田一男」で検索するとぞろぞろ出てきます。
 ほとんどは'90年代の古いもの中心で、最新でも'05の777のもの。 あんまり売れないんでしょうね。 あるいはテロ防止でこういう企画自体通りにくくなっているのかも。
 
 FSX一人でやっている限りでは無線とは無縁で済みますが、実際にはこういう国籍や訛の違う無線を聞き取り、理解し、応答することの連続なんだなぁ、と改めてリアルの凄さを認識します。

« エアバス操縦思想とFSXの奇妙な符合 | トップページ | 海峡横断計器飛行 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« エアバス操縦思想とFSXの奇妙な符合 | トップページ | 海峡横断計器飛行 »

AdSense

2019年9月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ