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2013年9月

2013年9月27日 (金)

謎の静岡スタジアム

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 先日来からの大阪空港周辺のアドオンシーナリーを楽しんでいる中で、久しぶりにB737で伊丹→河和→羽田空港のルートをしばらく飛んでみました。
 
 中部国際空港にたまたまAI機のB747が降りているのを見たりしつつ、自衛隊浜松基地を過ぎるうち、前方に小さな、しかしくっきりとしたヘソのようなものを発見。 丁度ルートの左下なので、そのままアングルを変えて拡大してみると、どうやらサッカー可能な陸上競技場の様で、それも結構新しそうです。
 
Kowaroot01
 不思議に思って調べてみると、これは静岡スタジアムエコパとか静岡県小笠山総合運動公園スタジアムと呼ばれている県の施設のようです。
 それはそれで良いのですが、そもそもいつ頃こんなものが入ったのか。 このルートはリアルでさんざん乗ったルート故に愛着があり、昨年FSXを始めてからも数えきれない程飛んでいて、でもその間、見た記憶がありません。
 
 そこですぐに思いついたのがQ8-300欲しさに導入したエアロシムの「進入管制フライト for FX 東日本」。 これには静岡空港と茨城空港のシーナリーが付属しています。 そこで多分サッカー好きのエアロシムのプログラマーがお遊びで入れたのかな、と推理したわけです。
 それを確かめる為、「進入管制フライト…」で自動インストールされる「AS_AA02_FSX」というエリアを非アクティブ化して再起動。
 すると確かに静岡空港は消えましたが、あれれ?スタジアムはそのままです。
 
 出来映えから、とてもFSXデフォルトとは思えませんし、SHIGEさんの名古屋からも横浜からも離れているし、はて?? でもこういうイースターエッグ的事象は楽しいですね。
 
 てなことで、関西、名古屋、東京の競技場を探して飛んでみたのですが、横浜をチェックするのを忘れたのでそれはまた後日...

2013年9月23日 (月)

TB八尾空港+大阪市街、理想は...

 新しく出たテクノブレインと以前から利用させてもらってるSHIGEさんのアドオン達。
 私なりの結論と理想は、今はSHIGEさんのサイトから消えてしまったOSAKA_Xとの共存です。
 
 YAO_Xを残してしまうとテクノブレインの空港が現れません。 しかし現状ではOSAKAとYAOがセットになってしまい、今後FSXに手を染める人たちに取って新OSAKA_Xのみの選択肢しか無いということになります。 そんな人がいるか?って考えましたが、私自身が2012年になってからのスタートですから、無いわけではないでしょう。
 
 (TB八尾空港+大阪市街:以下TB)+(旧OSAKA_X+OSAKA_PX:以下X)でどうなるかという例を示しますと...

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 TBの高架やゴミ焼却場にXのJR堺駅前高層ツインマンション。 TB&Xの京セラドーム(実はこれも二重表示なんだけど全く気付かない)にガスタンク(X)、弁天町の高層ビル三本(X)に阪神高速と国道43号線高架(TB)。
 
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 伊丹から東方面に離陸後、実際に目にする風景。 御堂筋沿いのMBSビルや高層マンション(X)がTBには無い。 スカイビルやここには写っていない桜宮の帝国ホテル、OBPのビル群等二重化は多数見られますが、この高度からだとその方が都会らしい密集感が出てます。 今回はたまたま新製品のインプレッションなので重箱の隅をつつくような距離で見ていますが、伊丹空港主体で考えるとこの程度の高度がむしろ普通でしょう。
 
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 新幹線の新大阪駅と高架はTBによって新御堂の高架とともに非常に充実しましたが、ここでも西側の生保金融ビル群(X)が充実感を補ってくれています。
 
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 梅田のビル群を南から見たところ。 西のグランキューブ大阪やロイヤルホテルから、東の中央公会堂までの(X)の中ノ島のこだわりが素晴らしく、なんと私の取引先が入っているビルも再現されています。
 
 理想はこのミックス状態で二重表示部分対策ができれば最高です。 しかしSHIGEさんご本人がTBに対応するかどうかは未定、と書かれている以上、我々はひたすら待つだけです。 ただし、最悪対応されない場合でも、冒頭に書いたようにせめてOSAKA_X(_TB)の再分離をしていただければ、新参者にはもちろん、既にダウンロードした人のクラッシュ時にも安心です。
 
 一方で商品を販売したテクノブレインに対しては、旧来の建築物についてはせめて旧OSAKA_Xで再現されていたものは全てフォローすべきだと思いましたし、SHIGEさんから旧OSAKA_Xを買い取って加筆する程のリスペクトがあっても良かったのではないかと思います。 事実、二重化された建物を比べると、テクスチャーの解像度と反射率の設定等、TBの方が劣っているパートが多数あります。 こちらは商品版なので、これくらいは意見しても良いかなと。

 さて最後は、思いがけず発見してしまったSHIGEさんのこだわり。
 阪急メンズ館も入っているTOHOシネマズのビル。 対面はグランドビルで航空機はもちろん、トライク以外では入れんだろう、という隙間にちゃんと看板がありました。 誰が見るんや〜、の突っ込み必須。
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2013年9月22日 (日)

TB八尾空港+大阪市街、仕切り直し

 どうやら設定をミスったテクノブレインのアドオンシーナリー、八尾空港+大阪市街。 設定し直しました。
 
 と、ここでまたもやこれまでの愛用シーナリーであるSHIGEさんのサイトに加筆があり、『現時点で併用可なのは「大阪国際空港X」のみで同社最新の「八尾空港&大阪市街シーナリー」には未対応』とのこと。 あちゃ〜、私の早合点でしたか。 これは失礼しました。
 
 しかしそれはそれ、これまであれだけのものを無償でお世話になっていたことに感謝することにして、シーナリーの整理を始めましょう。 と、ここで、ふと気になって、完全デフォルトの八尾空港を見てみました。
 
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 すごい、すごすぎる。 最低限の管制塔と給油所があるだけで、ミッションで見知らぬ海外の空港に来たみたいです。 周りの建物は当然自然生成のものばかり。 東側突き当たりにある高安山もほとんど木が生えていません。 大阪市内方面にはなぞの数本の高層ビル。
 私は早いうちに落合さんとSHIGEさんのシーナリーとオブジェクトを使用していたので、この状態に軽いショックを受けました。 いや、同じデフォルトでも大阪空港は嘘八百ながらも少しはましだったので。
 
  それはさておき、今度はテクノブレインのファイルのみに設定を変更。 ところがフリーフライトの滑走路指示にバグがあり、RWY27をメニューで選ぶとRWY09が、09を選ぶとその逆になります。 まぁ、そのクセが分かってしまえば何てことないですが、不思議。
 
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 とにかく西に向いた27に立つと、真横に自衛隊の庁舎。 壁にははっきり大きく「八尾駐屯地」の文字。 ああ、これですこれ。 これこそテクノブレインバージョンです。
 飛び上がると格納庫周辺のディテールが詳細で、裏には多数の自家用車が駐車中。 なによりあのどでかいVORアンテナも詳細な姿で再現されています。 SHIGEさんバージョンの格納庫が開扉状態だったのに対し、こちらは閉扉状態。
 振り返ると空港西端には市営地下鉄谷町線の車庫がすぐそばまで迫っていることが分かります。 うん、三球照代さんにはここから地下鉄の車両が入ることを教えてあげるべきか。(古いネタだ)
 
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 自衛隊側の建物周辺にも軍用車量が多数配置され、かつて実際に訪れた時には気付かなかった少し高い囲みの向こうがプールだったことが分かります。 高安山は自動生成の木が多数生えて、うっそう感が出てきます(木の縮尺が違うので違和感が無いではない)。  木々が妙に紅葉っぽいのですが、これって季節で変わる??
 
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 山沿いの建物にも満足して、さて大阪市内を見に行くか、と再度西に向かうと、何かが無いことに気付きました。
 そう、八尾から西に向かって飛び立つ時にはっきりと見えるJR堺の高層ツインマンションがありません!! これは単なる景観ではなく、西から八尾に戻ってくるときの目安になりますから、フライト上でも困ります。
 そっか、あれはSHIGEさんの御蔭だったのか、と改めて気付きながら、取りあえず他の場所を目指すと、うたい文句のアベノハルカスはもちろん、長居スタジアムなどの新施設が見え、新大阪駅も充実しています。
 
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 そして確かに通天閣や大阪城の二重表示は解消されたものの、難波、弁天町、梅田周辺の特徴あるビルが見当たりません。 う〜ん、これはこれで寂しい。
 
 ということで今度はこの状態をどうするべ、と考えながらあちこち飛んでみましたが、それはまた次の機会に。 

2013年9月20日 (金)

TB八尾空港+大阪市街、おやおや?

 アルコールも抜けたので、期間限定20%オフで買ったテクノブレインの八尾空港+大阪市街アドオンを入れてみました。
 
 その前に、既に大阪GMAXオブジェクトと八尾空港FSXでお世話になっているSHIGEさんのサイトを覗いてみると、早々にこの商品対応をされているのにびっくり。
 早速、OSAKA_X_TBをダウンロードしてインストール。
 セッティングで旧OSAKA_Xと旧RJOYをインアクティブにし、OSAKA_X_TBをアクティベート。
 そしてTBのセットをインストール。
 いつものトライクで選んで八尾空港から飛び立ちます。
 
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 AI機が複数駐機しているし、これまで全く無かった高速の松原JCTや平野のゴミ焼却施設、東側のゴルフ練習場等も新鮮です。 でも、あれれ? 空港自体はテクノブレインのページにある商品紹介画像と違うことにこの文章を書きながら気がつきました。
 駐機場のペイント、建物裏にあるあの大きな八尾VORアンテナが無いし、そもそも空港全体の精密度が違う。
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 どうやら前環境のシーナリーやオブジェクトが一部残ったままのようです。 あれれ? 読み込み順序以前にチェックマークを外して読み込まないようにしているのに?
 実は、それ以外にも大阪城と城ホール、通天閣、FEPの観覧車等がツインになっています。 太陽の塔に至ってはまるで「油獣ペスター」で、これはこれで格好良いかも?
 う〜ん、古いファイルを削除したり、読み込み順を変える等をしないといけないようです。
 
 ということで、ちょっと解決に時間がかかりそうなのでこのお話はつづくということで...

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2013年9月19日 (木)

八尾空港+大阪市街購入

 昨日朝、7時に起きて出勤準備をしているとき、ふと18日であることに気付きました。 そうだ、テクノブレインの八尾空港+大阪市街アドオンの発売日じゃないか、と。
 通常18日というと、0時以降ダウンロード可能だろう、しまった出遅れた、とあわててアクセスすると、"Comming soon"の表示。 あれ?と思いつつ、仕事+前期終了の飲み会がある身としてはむしろラッキー、と思いつつ出勤。
 
 で、帰ってきたのが日付変わって本日。
 急いでテクノブレインのサイトにアクセスしてみたら、まだ"Comming soon"。 ところが本来のダウンロード販売サイトであるエアショップを訪れるとダウンロード販売可能となっていました。 なんで?とは思いつつ、取りあえずダウンロード購入。
 その後、再度トップページからアクセスしたら、その時には、購入可能になっていました。 過渡期だったか。
 
 さて、早速のインプレッションは、と書きたいのですが、冒頭書いたように昨夕からのアルコールが効いて、とてもじゃないけFSXが出来るような状態じゃありません。
 
 ということで、お昼までお預け...

2013年9月17日 (火)

航空母艦発着演習

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 ひたすら地味〜に訓練させられるミッションでした。
 
 前回の空母発着ミッションとほぼシチュエーションは同じで、強いて言うならさらに設定時刻が遅くなり、甲板上には誘導灯が点灯しています。
 ベトナム戦争時には敵の発見を逃れる為にこのライトすら消えていたとかなんとかエリア88に書いてありましたが、点灯していても気が狂いそうな程の孤立点にしか見えません。 ゆえに無事着艦したときの達成感とシャワーは最高なんでしょうが。
 
 コツは...なんて語りたくも、連続五回着艦なんて私には無理。 ということで着艦を繰り返す度に保存、保存、保存の繰り返しでございます。
 とはいえ、この保存にも少し癖がありまして。ローンチバー接続枠よりも少し手前で一旦停止、そこで保存しておかないと、保存ミッションを開いた途端に機体が前進して接続枠を超え、背後のデフレクターが立ち上がらなくなります。

 また、着艦時に一番奥のワイヤーを咥えてしまうと、次の発艦に備えてのカタパルトへの移動が難しくなります。 少しでもこの距離を稼ぐ為には着艦が成功しても、停止直前にブレーキを緩めてワイヤーの力で若干でも後退させた方が良いでしょう。(つねに一番ワイヤーを捕まえることができる人は別です)
 
 離着陸の繰り返しですから、離陸してもフラップは1のまま、ギアも上げず。 「フックを降ろせ」の指示の際に、同時にローンチバーを引き上げておきます。 ぐるっと回って空母が見えたらフラップ2で200kt位まで減速。
 これは私だけの癖かもしれませんが、通常の飛行機と滑走路の位置関係で近づいて行くとどうも高度が低くなってしまうようで、画面に現れる姿勢指示器(HUD)の水平バーに注意して高度を保ちます。
 
 着艦後のHUDを見ると、完全に停止していても50kt程の表示が出ています。 これは仮に150ktで着艦しても、甲板との相対速度は100kt、速めの軽飛行機着陸と変わらないということになります。
 仮に空母が150ktくらいで進んでいたら、艦載機はSTOL機のように垂直に降りられることになりますが、これってあの忌まわしい曲芸飛行と同じなわけで、それはそれでうんざりします。
 
 それはともかく、やはり減速が決め手なんですが、機体は速度命の戦闘機。 Saitekのスラストレバーが25%程度でも200ktくらい。 五回の着艦がいつも同じ気象条件では無いようで、向かい風が弱い時にはスポイラーを可変使用して着艦します。
 大体ですが、速度の上限は170kt位で、これを超えるとコースや姿勢に問題なくても甲板上でクラッシュします。(その後ずるずると置いてきぼりにされて空中停止で火花を噴くのはご存知の通り)
 
 どうしても5回連続で着艦成功したい場合は、ホルター、旅客機で言うゴーアラウンド、つまりやり直しを繰り返すしか無いかもしれません。
 ただ、本来は何度もやり直しをすると空中で待機している給油機のお世話にならないといけないはずですが、まさかそこまでシミュレートしてないでしょう。 多分...

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2013年9月12日 (木)

9月は水上機

 さて、オリジナルカレンダーの9月は、以前ミッションでシアトルから飛んだクッシュマン湖での停泊姿です。
Cal091
 
 キャプチャー画面をPhotoShopで開き、ミッションコンパスやら成功表示やらを主にスタンプツールでゴシゴシと消しまくって、ふと気付くと水面がほぼ鏡のように凪いでいました。
 湖だし、これはこれで良いか、と最初は思ったのですが、よく見ると、鏡面のくせに向こうの山が映り込んでいません。 これは不自然。
Cal094
 
 ということで向こうの山をコピーし、水面に上下反転させて貼り込みます。
 が、実はこの水面、少し揺らいでいて、それが水面の機体も曖昧な形にしているので、機体部分を選択範囲から取り除くのに手間がかかりました。
Cal093
 
 とにかく、そうして選択した水面部分に、山を上下反転させてペースト。 フィルターでブレを加えます。 最初はこれで満足していたものの、いやもうちょっと波立たせたい。
 フィルターの「変形」には「海の波紋」とか、ただの「波紋」とかある中、パラメーターの豊富な「波紋」を選びます。 これを結構時間をかけてあれこれいじっているうちになんとか満足できる波ができたのが、冒頭の完成画像です。
 
 あ、そうそう、水鳥が思った位置に飛んでくれなかったので、ミッションでキャプチャーした別画像にあった鳥を、これまたスタンプツールで取ってきて無理矢理飛ばせました。 あと、プロペラも止めておくべきだったな〜

2013年9月 6日 (金)

暇人がリアルな隠岐復路便を追った

 大阪は連日の大雨ですっかり秋らしくなってきました。 夏が終るということは、同時に交通機関の夏シフトも終わるということで、私が以前からずっとこだわっている日本海側から大阪空港に降りる空路を使う隠岐便も夏の間だけのジェット機運行が終わることを意味しています。
 
 何を大層に、と思われるでしょうが、この間、機材がB737になるので"Flightradar24.com"にこの隠岐からの帰りであるJAL2332を追跡することができることに気付いたのです。
 
 ことの起こりはある日の14時頃、ちょうど暇な時間なのでベランダで一休みしていたら、いつもボンバルディアやサーブが通る我マンションのすぐそばルートをB737がゆっくりと旋回して行くのを目撃しました。 ああ、やっぱり以前目撃したのは幻じゃなかったんだ、と少なからず感動。
 
 で、翌日からできる限りこのJAL2332を追跡しようとして気付いたのが"Flightradar"に機影が写っていることだったのです。
 結果を並べてみると、論より証拠、エアロシムのフライトプランや想像とはえらく違っていました。 というか、これが空の道の面白さなのかと。
Oki_jetline

 私がこれまでFSXで飛んだように美保関を経由したのは二度だけで、その内一度は隠岐-大阪間が大嵐だった為の避難ルートとしていきなり岡山に降りてきた緊急事態です。 それ以外はむしろ鳥取空港をキーポイントに、その後ROKKOに向かうのが主流という感じでした。
 
 さて、肝心の大阪平野入り、以前ボンバルディアで飛んでみた時、ここで高槻に出るのは間違い、みたいに偉そうに書いていたのが、そもそも間違いであることがよくわかりました。
 
 実際の軌跡を見ると、むしろテクノブレイン付録のSTAR CHART通り、ROKKO → KAMEO → OTABE → ABENO → IKOMA、と箕面ではなく亀岡の山越えをして高槻辺りから大阪平野を縦断して生駒山を超えて奈良でUターン。 最終的にはABENOで羽田からと同じルートになるお馴染みのルートになることが多いことが分かりました。
 レーダーで位置を確認して、さらに北の方の空をよ〜く見ると、8,000ftで飛ぶ機影が見えたりして、ああ、こりゃそこからここへは降りて来れんわ、と納得。
 一便だけより小回りしているのがありますが、これでも枚方-寝屋川-守口辺りでまだ大回りです。
 
 むしろ吹田上空でターンしてというのは、機長がわざわざリクエストして許可が出たとか、珍しいケースであるといえるようです。 素人考えですが、やっぱりB737クラスでも小ターンはあんまりパイロットもやりたくないんじゃないでしょうか。
 
 とはいえ、プロペラ機のほうは相変わらず池田を超えてきますから、どうやらROKKOより西で南下するルートを取るのかもしれませんね。
 で、結局、最初に肉眼で見た貴重な目前でのターンは一度きり。 写真は無し。 すいませ〜ん! 来年チャレンジしますです〜

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