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2014年1月

2014年1月31日 (金)

オリジナルシーナリーへの道はるか

 学校関連は実質的な年度末が早く、今が一番忙しい時期となります。
 てなわけで、gmaxのインストールどころか、SDKってどこにあるんだっけ、なんてことすら進められません。 何せ、頼りの古本は十年前の情報ですから、この辺りはネット依存。
 
 ふむふむ、SDKはFSXのインストールディスクに入っている、サービスパックはここで、そこから先はこの情報を元にして、なんて下調べで精いっぱいです。
 これは長くなりそうな話だな、ってことで一応新しい「gmax」というカテゴリーを作ってみました。
 
 しかしSoftware Developer's Kitって懐かしいなぁ。 大昔、AppleのQuickTimeを当時のMacroMedia DirectorのLingoから動かすためにSDK紐解いたことがありました。 ほんの一部しか利用しなかったものの、目から鱗一杯の体験だったのを思い出します。 遠い目...

2014年1月27日 (月)

面白い古本を手に入れた

Book2002
 先日あれこれネットをさまよっていると、「フライトシミュレータで楽しむ遊覧飛行」という本がかつて出版されていたことを知りました。 二年前に突然FSXにはまったときに結構本を漁った時には引っかからなかった一冊です。 そしてアマゾンで送料込みで1,400円ほどで難なく手に入れることができました。

 ふむふむ。十年以上前の本なんですね。 発売時価格が2,800円で中身もすごく濃い。 上記アマゾンのレビューで「中身が中上級者向けすぎて初心者には難しすぎる」と批判的なコメントがついています。 いや、そういう本を探していたんですよ。 これのFSX版があればなぁ...
 
 確かFSXになってから機体やシーナリーデータのあれこれがかなり変わってしまったとはネットで読んでいますから、恐らくはこの本の内容のあらかたは時代遅れというか、そのままではもう役に立たないとは思います。 しかしgmaxの使い方が詳しく述べられているだけで私には十分です。
 
 このページにもリンクがあり、実際にシーナリーを利用させていただいているSHIGEさんもgmaxで建築物を制作されているようで、興味はありなりなんだけど、多分このまま指をくわえて見逃すんだろうな、と半ば諦めていたネタでした。
 いえ、ネットには多数の解説があるのですよ。 でもそれらは2002/2004時代に既にgmaxをある程度使っていて、X時代になってどうする、というのが多くて、私の場合、そこに至る前が問題だったのです。 
 それがここに来て、懇切丁寧な解説本と出会えたのです。

 何を作りたいかというと、自宅近くにそびえ立つ38階建てのマンション。
 但馬や隠岐から伊丹にやって来る飛行機、特にプロペラ機は池田を超えて吹田近辺でターンをします。 このときの目標になっているのがこのマンションで、サーブはこの手前(北側)で、ボンバルディアは超えてドッグレッグするのをよく見かけます。 もちろん普通に生駒から伊丹へ降りてゆくときにもよく見えます。
 
 これを作ってみたいなぁ... と。 ついでに自分の住んでいるマンションも。
 ほいでもって二年前に凝っていた吹田ターンを新しくなった大阪空港めがけてやってみたいな... と。
 
 は言っても、こういうのはやり出したら時間がどんどん過ぎるので、学校が終わってからでないと手を出せないですね。 図書館とかで資料集めもしなくちゃいけないし。 まぁ、現物は目の前にあるので、写真には苦労しないけど。

2014年1月23日 (木)

新千歳&B767のILS

 テクノブレインの新千歳にエアロシムのB767-300でILSキャプチャーできない件、解決しました。
 
 B767-300の場合、コクピット正面にVOR/DMEの周波数を入力する窓があり、最初私はここに千歳VOR(116.9)をNAV2として入力していました。 が、ここはILSの周波数を入れるべき場所のようで、もっぱら着陸用として利用されている01R(110.75)をNAV1として入力。 これだけです。
Chitose11
 
 といっても、数回チャレンジして一回はAPP押してもグライドスロープに反応しませんでした。 多分スイッチを入れたときに微妙にレベルオフ判定から外れたとかだと思います。 そんなときでもグライドスロープ自体は表示されていますので、PAPIだけより安心です。
 
 フレームレートは、空港ターミナルが見え出すと、15fps前後に落ちて、それが落ち着くと20〜25fpsで推移する感じです。
 
 今回は同じB767でもJALの旧々塗装で飛んでみました。 同じ鶴丸でも窓にツートンストライプのこのタイプが一番しっくり来ます。
Chitose12

 この飛行機雲は千歳の自衛隊機でしょうか...
Chitose13

2014年1月21日 (火)

FSアドオンコレクション新千歳空港

Chitose01

 ちょっと今、金欠気味なのでどうしようかと躊躇しつつ、注文。
 エアロシムが結局一年間サイト更新をしなかった環境下、もうテクノブレインしかFSXを相手にする日本のソフトハウスがありませんから、応援の意味もあります。
 
 新千歳は二〜三回程、関空や羽田間で利用したことがあります。 すべて仕事で、あまり時間もなかったので、何だか天井の高いロビーだな、ソフトクリームが美味しかったな程度しか記憶にありません。 ただ、元スキー大好き人間としては、時々豪雪の交通通混乱ニュースで流れる雪の新千歳の風景は妙な憧れがあったりします。
 
 TB(テクノブレイン)のサイトでは以前から雪の空港風景が張り込まれていますので、季節設定によって降雪はともなく、積雪は再現されていそうです。
 
 ということでインストール作業開始。 TBの空港アドオンってなんでこんなにインストーラーが立ち上がるのが遅いんですかね? いつもエラーだと思って強制終了する頃になって、やっと管理者認証の画面が現れます。 まぁ、Mac+BOOTCAMP環境下で、しかもアップルユーザーにも非常に評判が悪いアップル純正SuperDrive故の挙動ならいいのですけど。
 
 とはいえインストールが始まってしまえば、あっという間。
 ただし、FSXの空港選択画面では"New Chitose"となっており、"Shin"や"Chitose"で探すと見つかりませんのでご注意。
 
 記念すべきファーストフライトは、今年のカレンダー作りのために冷凍エアロシムから購入したB767にSugiyasuさんのリペイントからAIR DOを選択。 やっぱりローカルにはローカルの王道かと。 ただし、関西とAIR DOのなじみは薄く、実機は搭乗したことも、見たこともありません。
 ところでAIR DOのカラーリング、ふなっしーに似てません??
 
Chitose02
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 WoAIのおかげで、昨今引退で人気者のB747ジャンボがANAはもちろんJALでさえ新千歳特有のドーナツ型ターミナルに繋がっています。  まぁ、ジャンボといえば那覇-羽田-新千歳ってのが印象深いですからね。
 ROYCEはボーディングブリッジにロゴ使用承諾を与えなかったんですかね。 エアロシムの関空はPanasonicがそのままちゃんと貼り付けられていましたけど。
 
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 このドーナツターミナル、駐車場側からも駐機場側が透けて見え、なかなかいい感じです。
 
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 こんなところから覗き見も...
 
 詳細はまた別に書くとして、また今回も前回の「アムステルダム-ロンドン定期便」ミッション同様、ILSをキャプチャーできませんでした。 周波数自体は受信してますので、こうして着陸できますが、これについてはエアロシムのマニュアルを参考に原因を突き止めてみます。

 FPSは、この記事を書くためにわざわざ同じテクノブレインの羽田から飛び立ちましたが、もともと重いエアロシムの機体との組み合わせでは、残念ながらカクカクします。 しかし新千歳着陸時はとくにそういう兆候は感じません。 もちろん、もっとターミナル寄りをタキシングするとどうなるか不明ではありますが。

 最近、とういうわけか滑走路真ん中に降りられないんですよね〜、訓練不足です。
Chitose06

2014年1月17日 (金)

JA8966引退

 先日、想像以上の盛り上がりを見せたB747ジャンボの伊丹里帰りフライト、このブログでもフライトシムの機体+Sugiyasuさんのリペイントで昨年の11月から勝手にバーチャルで盛り上がっていました。
 
 Sugiyasuさんのリペイントで実際に設定されていたJA8966。 先日まで全日空に残っていた三機の内の一機で、この偶然にちょっとうれしくて、このナンバーを中心に飛ばしてきました。 実際にはこの機体は既に"ANA"塗装で、"全日空"ではありません。
 
 で、このJA8966が、Aviation Wireによると、16日にアメリカ・ミシシッピーに向けて売却フェリーフライトに飛び立ったそうです。 それはそれで、以前のピカチュウジャンボの帰らぬフライトとともに涙ものなのですが、この記事によると、このJA8966というジャンボ、1999年の機長刺殺ハイジャックの機だったんですね。
 確か、レインボーブリッジをくぐらせろ、俺はフライトシミュレーターで何度も練習している、とかのオッパッピーが犯人で、現在は終身刑を食らっているそうです。(事件の詳細に興味がある方はこちら
 
 この悲惨な事件により、飛行中のコクピット招待や本物フライトシミュレーター体験が大幅に制限されたと聞きます。
 まぁ、見えない滑走路に計器だけを頼りに突っ込んで行って無事着陸、なんてミッションをこなしていると、ついつい自分は何か他人とは違う天賦を授かっているかも、とか思いがちですが、そこが大きな勘違い。 ジャンボはともかく、軽飛行機も含めて、わきまえる線は心得ておかないと、と改めて思った惜別記事でした。

2014年1月14日 (火)

アムステルダム-ロンドン定期便(計器やり直し)

 このミッション、一度目にタキシング方向を間違って失敗した以外は、最悪な視界にも関わらず無事成功しています。 が、計器飛行が指示された通りになっていなかったり、今ひとつ釈然としないので、計器類の取り扱いを主にやり直してみました。

Ams21 まずはNDBの解決。 これは私が忘れていたというか、NDB-ADFの取り扱いに慣れていなかったことが原因です。
 ジャイロコンパスの下端両側に、針のVOR-ADF切り替えスイッチがあり、これをADFにします。
 ここでややこしいのがNDBとADFの関係。 これらは別ものですが、ADFにNDBの周波数を入力すると、丁度VORのような働きをします。

 一方、ILSの方は指示された108.3を入力することにより、ジャイロコンパスのもう一本の針が働いていて、これにより、ロッテルダムを通り越してNDから空港が消えても空港の位置を見失うことはありません。
 
 これで大幅改善です。 まず指示された"ROT" NDBの周波数をADFに入力します。(先の記事では353.5と書きましたが、350.5の間違いです。 すいません)
 上記ジャイロコンパスの切り替えスイッチの一方をADFに切り替えると、"ROT"の位置を指しますから、まずはここを目指してHDGを調整します。
 追って指示されるILS周波数108.3をNAVに入力すると、ジャイロコンパスの残りの針はロッテルダム空港の位置を示します。 こうなれば心強いものです。
 
 "ROT"を指していた針が180度反転すると"ROT"通過で、こうなるとコントロールからコース変更の指示が入ります。 ここでミッションにはありませんが、次に目指すNDBである"RR" 404.5に入力し直すと、再度ADFの針はこちらを指し直します。
 この"RR"を過ぎると、HDG270へ、という指示が再度入り、さぁ、これでILSさえキャプチャーできれば雨でも霧でも何でも来い!というところです。
 が、残念ながら三度ほどトライしましたが、NDにキャプチャーサインは現れませんでした。

 でも、ここまで改善したのに諦めるのは悔しいですから、少し考えました。
 あらかじめ滑走路は239と指示されています。 ということはジャイロコンパスのILSの針が239度を指しているところがILSの延長線であることは間違いありません。 実際には旋回のズレを見越して少しだけ早めに転回します。 とりあえずA/PのAPRは使えないものの、雨霧のむこうに滑走路が正対してるはずです。
 これが、あながち間違いでない証拠に、以前は無言だったコパイが速度やフラップの指示を語り出します。

 この視界、どういうわけか前回より極悪で、本来ならゴー・アラウンドもの。
 ただ、それも悔しいので、高度2,000から徐々に降下しつつ、二つのディスプレーと窓を睨んでいると、やっと進入灯が見えます。 ミッション用に飛びやすくなっているB737ですから無事降りられるものの、これ、エアロシムのB747なら絶対アウトですぜ。
Ams13

 こういう悪条件下の着陸、偉そうにコツみたいなものを語らせて頂くなら、A/P(オートパイロット)の速度だけは最後まで頼った方がいいのではないかという点です。
 悪天候下では、飛行場の位置と滑走路の角度を見極めるのに必死で、速度維持がおろそかになりがちです。 フルフラップ+A/P IASの組み合わせであれば、失速しないギリギリの速度まで落とし、かつ維持することができます。
 ただし、最後の最後でオフにしないと、いつまでも脚が滑走路に着かなかったり、減速できずにオーバーランしますので、「いつオフにするか」という意識だけは忘れずにしなくてはなりません。
 
 さらに生意気なことを書かせてもらうと、例のアメリカでのアシアナ機滑走路直前墜落はこの辺りの速度確認&維持がおろそかになっていたのではないかと想像しています。

2014年1月12日 (日)

伊丹へのANA747里帰りフライト(実機)

Ana_last01

 いやぁ、ついにこの日がやって来てしまいました。
 同社B8 961便をまるで露払いにするかのように、後から続いて生駒山系を超えて大阪平野に現れた日本国内線最後のB747。

 ほんと、久々に見る花形大スターでした。
 つい数年前までは、まるで当たり前のようにその横顔や下腹を見せていたのに、もう八年以上経ってしまったんですね。 そして専用機や海外VIPでもないかぎり、本当にもう二度とこの空には現れない千両役者。
 
 今頃空港周辺では、この寒空をものともせずファンの方が熱い思いを胸にそれぞれの思い出を楽しんでいらっしゃることと思います。 私はと言えば、横着にも自宅のベランダからでした...

Ana_last02

2014年1月 9日 (木)

アムステルダム-ロンドン定期便

Ams01

 このブログで結構閲覧が多い、ミッション攻略カテゴリー、そろそろ次のミッションの報告に入りたいと思います。
 なぜか年末よりも年始が忙しい私としては、いつのまにか一週間ほど放置になってしまいました。
 
 題名のミッション、何をするのかが分かってしまえば比較的楽なミッションです。 逆に最初はタキシングウェイの位置がわからず、全く変な方向に行ってしまってあえなく挫折いたしました。 黄色い線が正解です。
 RWY24端にさえ辿り付けられれば、A/Pに全て数値が入力済みですので、TO/GAで滑走・離陸、ポジティブレートでギアアップすればあとはALT, IAS、HDGをONにすれば良いだけです。
Ams02
 
 途中で案の定というか、意地悪モードが始まる訳ですが、以下は私の解決策で、どうも他に正解がありそうです。 ですから、参考程度にお願いします。
 まずはロッテルダム空港に引き返しを検討する段階で、22,000ftを目指していた高度を12,000キープにします。 決定後、コパイのいうこととは少々違うのですが、ALT2,000、IAS180にセット。 左回りになるようにHDG50くらいにセットしてUターンを開始します。

Ams03 ミッションではROT NDB 353.5を目指せ、とありますが、それらしい数値をSaitekのパネルで入力するも、PFDには全く反応無し。 仕方が無いのでND(ナビゲーションディスプレー)にやがて表示されるロッテルダム空港(EHRD)を目標に、しかしドッグレッグのために、少し東側(右)にHDGを調整。
 空港の真横を通り過ぎる辺りで、ALT1,500に設定、IAS170、フラップ15、ギアダウン、に設定、そのまま三分ほど直進してから左反転、HDG240を目指します。
Ams04

 ミッション的にはILSを捕まえられるようになっていますが、何故かキャプチャー不可。 それでもNDを見ながらRWY24方向を凝視していると、アプローチライトが見えてきます。
 ILSもG/Sも捉えられなかった以上、この後はIAS150以外は全てA/Pオフ、手動で降りて行くしかありません。 しかも、なぜかこの滑走路、PAPIがありません。  それでも何とか軸線に乗せれば無事着陸。
Ams05
Ams06
Ams07

 慌ただしいミッション、とかブリーフィングでいわれていたので、ここから再度ロンドンに向けて飛び立ち、さらにエンジントラブルとかあると覚悟していたらここでミッション終了。 少々肩すかし。
 ターミナルには、今やFSXの世界では日本が世界に誇るトヨタハイエース、ハイメディックが急病人を搬送するべくスタンバイ済みです。 調べてみたら、このタイプは、ハイメディックの中で最もマニアックなセルシオ用4リッター4カムV8エンジン等搭載していた初代っぽいですね。
Ams08

2014年1月 1日 (水)

謹賀新年

Cal201401

 新年のご挨拶を申し上げさせて頂きます。

 本年は昨年程楽には生きて行けないような風向きなので、こちらの更新頻度もどうなるかわかりませんが、可能な限り自分なりに「遅れてきたシマー」を楽しめればな、と願っています。
 アクセス数は先月12月の平均で240アクセス/日ほど。 これだけ見て頂いている方がいらっしゃることは有り難い限りです。 ご愛顧、誠にありがとうございます。
 
 画像は、先日来から度々触れている今年のカレンダーの一月用で、デフォルトDC-3にSugiyasuさんのリペイントを被せたものです。
 私は関東の人間ではありませんが、やはり富士山程わかりやすく、しかも正月に似合うオブジェはそうそうありません。 そしてDC-3の方は、イメージ的には動態保存蒸気機関車のリバイバル走行というイメージで飛ばしてみました。 この機体、戦前は日本国内でライセンス生産されてた程古い機体なんですね。 もちろん私も実物は見たこともありません。
 
 一応羽田から飛び立ったのですが、ここまで来るのが遅い遅い。 東京湾を一周して高度を稼ぎ、時間節約のために掟破りの厚木基地上空経由でこの山中湖も望めるところまで飛んできました。 速度を見ると110程度は出ていますから、ああでもそれなりに速度は出てるんだと思ってたら、これはmile/hで、Saitekのメーターを見たら90ノット強。 まぁ、新幹線も無かった時代ですからこれはこれで当時の花形輸送手段だったんですけどね。
 
 テールドラッガーは、何度かミッションで操縦体験済みで、離陸は楽で良いです。 速度と揚力がまさしくバランスした結果、勝手に浮き上がってくれる感覚は、本当に翼で浮かんでいることを実感できます。
 逆に着陸は引きすぎると尾輪が壊れるし、減速が過ぎると前に突っ込みそうになるし、運行速度が速くなって姿を消したのもむべなるかなです。 ただ、今回は必要なキャプチャーを済ませたら羽田に戻らず、さっさとフライト終了を選びましたので、お気楽極楽モードでした。

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